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ウイルス対策ソフトを考え直す
2008年03月11日 (火) | 編集 |
パソコンを使用する上でおそらくほとんどの人が使用しているであろうウイルス対策ソフト。これがなければたちどころにウイルスに進入され、最悪の場合情報が漏れたり、起動しなくなったりします。
が、いくら優秀なウイルス対策ソフトとはいえ、それを動かすのがやっとなやっとなパソコンでは、別の作業が重くなって本末転倒な事態を招くこともよくあります(実際俺のパソコンは昔そうだったし、学校のT芝のパソコンもそうだった)
基本的に常駐します。(してないと意味ないので)常にCPU消費してるわけで、こちらも無視できない量なのですがなんといってもメモリへの負担は半端ありません。某トレンド○イクロ(2009年版は軽さを謳っているが果たして…)や○マンテックなどは100Mを軽く超える量のメモリを使用します。これを256M以下の搭載量で使用すればたちまち仮想メモリの出番で(OS+常駐が最低でも150Mほど存在する)、非常にプログラムの動きが遅くなります。512Mでもスペシャルフォースを起動すれば+300Mなので、仮想メモリの出番は確実に現れるわけです。
ここで市販されているソフトを批判するのはどうかと思いますが、とにかく重いです。軽さならAVGがお勧め(何せ30M程度)なのですが、スペシャルフォースを起動する上で現在不具合があり少々メンドウなのでavastがお勧めです。
メモリが常に足らないようでしたら参考にしてみてください。ゲーム中だけ対策ソフトを切るというのもありですが、あまりよろしいこととは思わないですしね。
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